【ジェットストリーム】ボールペンと手帳どれ使ってる?     【無印良品,Rollbahn,モレスキン】

製品紹介

 ボールペンと紙、AI全盛の現代にアナログの力を大事にする筆者です。ボールペンとノートに関する紹介と考察。

目次

  • ボールペンについて
  • ノートについて
  • まとめ

ボールペン

 まずボールペン。僕はシャーペンよりボールペン派。なぜなら消えないから。思考の記録的な要素を重視しているから、消えると意味がない。なので、消せるボールペンも今の所使ってない(ただ興味はあって一度使ってみるつもり)

 ボールペンの中でも僕がヘビーユーズしているのがジェットストリームで今使ってるボールペンはほぼこれ。ジェットストリームでもマルチペン(複色)タイプと単色タイプがあって、僕は単色派(仕事ではマルチペンタイプをつかっている)。なぜなら色を変える時にあえてワンタッチではなくペンその物を変える動作を挟む事で脳にこれから違う作業に切り替えるスイッチを送る役割を果たしている。僕は陰山手帳にで書く時は予定や1年前の同時期の出来事。で書く時は実績、記録になる。記録の中で特に重要なメモはを使う。

ノート

 僕は陰山手帳以外に普段の雑記メモノートを外出時にカバンに入れて持ち歩いている。長年色々試してみての考察。

 ロルバーン。ロールバンじゃなくてロルバーン。ドイツのメーカーだけど日本製造っぽい。デザインがカラフル。値段は安くはないが手が届く値段。安くないだけに紙の無駄遣いはできない。

 次に無印良品のノート。種類が豊富でたぶん自分の理想に近いサイズの手帳が手に入る。値段も比較的安い。無印のノートなら紙をある程度気にせずにガンガン書ける。

 最後にモレスキン。言わずと知れたモレスキン。僕は山口周氏(世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?等の著作)の本で氏がモレスキンのノートを愛用していると知ったのが始まり。モレスキンは高い。上の写真の黒いノートもモレスキン。下の写真のシンプルなクラシックノートを見てほしい。4000円くらいする。驚 無印のノートなら8冊くらい買える。モレスキンについては贅沢ととらえるか将来の自分に対するレバレッジと捉えるかで評価が別れる。正直モレスキンには書く内容もモレスキンに相応しい内容を書かざるをえない。これが100均とか無印のノートならあまりそういうのを気にしない。この差が自分の感性を高めてくれる(気がする)

まとめ

 いろいろ紹介したが、ボールペンについてはジェットストリーム一択。いや実はジェットストリーム以外はあまり試した事がない。爆 それくらいジェットストリームを気に入っている。

 ノートについては無印、100均辺りで済ますか、思い切ってモレスキン行っちゃうか、間をとってロルバーン辺りか、といったところ。正直、無印ノートはめちゃバランスがいいと思う。ロルバーンはカラフルで面白い。モレスキンは謎の魔力!?

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